鱈(たら)とホッケの違いを知って、映画マトリックスを見直す!

Tesla Channel

こんにちは、\イッカク です/

「自分」って何?
を問われる時代は、コレまでに
いくつかあったにせよ
政治経済や倫理道徳の
道理・基盤が世界的に
通らなくなった。

危うい現在は
何に頼ったら良いのか?

何を信じたら良いのか?

神か仏か?

仏で言えば、真実の利益(りやく)
を求めるのではなく
目に見える、いわゆる
現世利益(げんせりやく)だけを
求めている姿が世の中に
蔓延している。

そう、それだけ、
堕落、腐敗、残酷、独裁が
目立ってしまった
世の中に愛想が尽きた人々が
真実に
求めているものは何か?

それは、
「正義」
「博愛」
「自由」
を掲げて突き進む存在ではないのか?
という、
一種の「期待」と「希望」
になっては、いないであろうか?

もし、世の中で
その真実を求めようとする
マインドを手玉に取って
策を練っている存在が
いるとしたら?

きっと、上手く
乗せられてしまうでしょう。
「正義」
「博愛」
「自由」
をエサに、釣り上げられて
しまうことでしょう。

そうであれば
私達は、愚かな魚なのです。

具体的には、例えば、、
愚かな魚が想っている
とすれば・・・

堕落・腐敗・残酷・独裁の存在:
「中国共産党」
「習近平」
「ディープステート」
「バイデン」
「世界金融グローバリスト」
「ユダヤmafia」

正義・博愛・自由を標榜する存在:
「トランプ大統領」
「アメリカ」

そして、愚魚が思いも依らない
視点が、第三者ということになります。
ハイ!
上記の相反する存在たちに
資金を提供する存在です。

この世は、全て「マネー」で
動いています。
それが、この地球上での生き方であり
すべてのインフラストラクチャー
なのです。
それが、この地球上で構築された
「ゲーム」だったのです。
殆どの「愚魚」が
適当な時期の適当な場所で
釣り上げられて「食されます」
「食される」=エネルギーが奪われる
ということです。

私達の多くが愚魚かもしれません。

愚魚とは、
中谷宇吉郎氏の随筆で
「貝鍋の歌」に出てくる
説明で、、
「鱈(たら)の子供が、
親にはぐれて、
陋巷(ろうこう=俗世間)に
すみついたような魚」

つまり、本来の性分を悟ること無く
俗世間に埋もれてしまってる。
という事かもしれません。

そのような状態では
親である「鱈」の境地には
立てずに、観えないままに
「ホッケ」として育ち
第三者の捕獲者に釣られて「食われ」て
しまうのが落ち。。。

現状を「ゲーム」の世界と
イメージすると
映画「マトリックス」を
思い出してしまうのです。

皆さんは、演者でもなくゲームの
創造者でもありません。が、
自分の頭で考えて
自分で判断し
自分で行動を起こすという
自由なプレーヤーである必要が
あるのです。
そうでなければ
「ホッケ」になってしまい
「食われ」続けるのです。

最近、こちらの動画で
映画マトリックスの中での
あるシーンを取り出して
その「暗号」の意味について
説明されています。

とりあえず、「ホッケ」に
なりたくない方は
必見です!!!
以下、置きます。

Tesla Channelさまより

さまより

■動画① マトリックスが教える本当の秘密

■動画② マトリックスが教える本当の秘密

■動画③ マトリックスが教える本当の秘密

■編集後記
上記の情報は、トランプ支持の私としては
聞きたくないものです。
しかし、符合していることなど
「保留」として受け止めたいです。
しかしながら、
トランプにまつわる情報を
どれだけご存知なのか?
という部分も含めて、疑問なのは
今回の選挙を正しく行う姿勢
それから、アメリカ国民を
思う、コレまでの数々の施策、
また、子どもたちに。。
特に病気で弱い子供に対する
救済支援のアクションなど
360度グルッと見渡して、
叩いても、ホコリが出ていない。
そんな人間が、ヤミとつるんでる?
そして、今日のネタにもありましたが
トランプ支持層は5000万人は
堅く支持しているという。
かれらはまた、自由が奪われることに
アメリカ人の誇りを懸けて
戦っている。
日本人も自国を守ることに
総力を挙げましょう!

では、また。

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