【相続の罠】:【認知症注意!】資産所有者が認知症の場合は、相続が出来ないみたいです。。認知症になる前に、「家族信託」が必要かも!

こんにちは、\イッカク です。/

私の母親は、軽い認知症ですが
父親もそうのような感じに
なっています。

タイトルに有るように
完全に認知症になってしまったら
相続すべき、身内の子どもたちに
「相続が出来なく」なってしまうのでしょうか?

納得の行かない日本の税ルールです!

とりあえず、
不動産コンサルタントで
以前、著書「大家業を引き継ぐあなたへ」
Amazonランキング1位(会社継承部門)

で、有名な「山口智輝」氏の
動画がありましたので、
以下、置いときます。

■大家さん、地主の皆さん必見!
相続で争わない方法はこれだ!

ここ数年で変化しましたよね
税金の庶民に対する「縛り」が

私もてっきり、「成年後見人」を
子息の誰かが、なってもらえば
良いかなと、まだ先のように
思っていましたし、

その後見人制度も
役人や官僚が何らかの縛りを
付けて、高速道路の
「使用料」みたいに
後見人となる場合でも
家庭裁判所とか、各種書類とか
わざと、複雑にし
挙げ句に、手数料も取られる
仕組みを考えだしたのが
後見人制度!

とんでもない
「シロアリ」の巣を形成している。

それもあってか、
とりあえず、そんな制度を利用しない
手立ては無いものか!

ウオッチしていたところ、
今回の「山口智輝」氏の動画に
出会いました。

そして続きです。
■大家さん、地主さん、必見!
相続争いを防ぐ家族信託!

やはり、資産所有者である
両親が完全に認知症になる前に
家族信託を考えて手を打って
おくべきかもしれません。

先々のことを考えると
親の不動産や預貯金が
ナニも知らない庶民を騙すような
(知らない人が悪いような)
悪法の餌食になって、タマるかって!!!
思いませんか!

このような身近なトコロにも
DSの手は、蔓延っていたんですね。

虫唾が走って、怒りが
湧いてきました。

では、次回は「家族信託」について
探って行きます。

参考にコチラもどうぞ
https://souzoku.asahi.com/

では、また。


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