【中国共産党】中共の工作露呈・・・政府内に潜む工作員

DEEP MAX

こんにちは、\イッカク です/

アメリカ政府内にも
中共スパイが
すでに潜入していたという
氷山の一角が
現れてきています。

■ファーウェー研究所の異常な火(葛西)災は何よ?

■編集後記
アメリカは、スパイ防止に結構
厳しく取り組んでいますが
日本のそれは
まったく逆で、
「スパイ天国の日本」です。
そして、国民の多くが
メディアに騙されて
3Sで、すっかり
お花畑で「茹でガエル」状態
では、ないでしょうか。
一番、悪影響してるのがTVです。
75歳以上の老人は
殆どが、やること無くて
一日中、ほとんどTVばっかり
観ていて、頭脳が
「特定周波数で感染」して
いるかのように観ています。
頭脳活動の邪魔というか毒です。
痴呆の原因でもあると
考えられます。
それは
「自分でモノゴト」を考えず
問題意識も持たず
個人的課題や目標も持たず
人生、何をしたいのか?
只々、毎日を過ごしている
肉体ロボット化
しているかもしれません。
ひどい人になると
午前中から
ソファーに横になって
いびきを掻いている人など
特に病気でもなく
一日中、何もすること無く
だらだらと過ごす結果となり
オツムの方も
自然に退化してくるのだと
思います。
そうなってくると
日本人のある程度健康な
高齢者のほとんどが、
「痴呆症」になり
家族を見ても
「あなたは誰ですか?」
という具合になってしまって
GHQが仕掛けた3S政策は
ボディーブローのように
日本人の体と精神とを
孫子の代まで引き継がせる
恐ろしいものであった
ことが、今になって
証明されているようで
ならないのです。
なので、
自分の心身の健康は自分で
管理し、鍛えるべきところは
鍛えておく必要が
あるのだと痛感します。

では、また。

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