■2018.10.22「オリンピック返上と消費税ゼロ集会」大西つねきの週刊動画コラムvol.48

おかねの発行の仕組み

こんにちは、\ソウジャ です。/

今回は、大西つねき氏の
週刊動画コラムの過去の記事を
置いときます。
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今週はオリンピック返上と
消費税ゼロの政治的運動を
起こすための集会の呼びかけを
しております。
ただ単に反対するのではなく、
きちんとした理論の下に
賛同者を結集し、
ひっくり返す勢力にしていくための
イニシアチブをお願いします。
■2018.10.22「オリンピック返上と消費税ゼロ集会」大西つねきの週刊動画コラムvol.48

■編集後記
ところで、マレーシアでは、6月1日から、
マハティール首相が、公約通りの
消費税廃止へ実施しました。
ついでに、支配層にとって都合の良い法律も
次々廃止の方向へベクトルは進んで行く模様です。

コチラも見てください
http://soujya.net/2018/10/21/post-5356/

■重要ポイント
今の財政金融経済の考え方

そもそも、
「お金の発行は、誰かの借金で
発行している」
という、信用創造は、
「まやかし」なのです。


そのような
「お金の発行の仕組みの真実」
として、
「政府が最終的に借金して
お金を増やさざるを得ないという
根本の仕組み」なのであり
これを知らずして、
誤った財源論からは、
抜け出せないのです!


そして、
正しい財源論から見れば
「消費税はゼロにできる」
のです。

それに、消費税をUPすると、
税収全体がUPすると考えていませんか?

コレでは、多くの国民がモノを買うのを
手控えますから
結果して、税収入が減るのです。
つまり、日本国内じゅうの経済活動を
更に更に疲弊させるつもりですよね。

(なぜ、そうするのでしょう?)

では、また。


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