ポールシフトがやってくる?・・・それどころか、太陽系に悪影響:CERN

日記

こんにちは、\ソウジャ です。/

最近、散歩で気づくのは、
気のせいなのか、、、

あれっ、太陽さんが、
■今の時期にしては日の出の方向が北っぽくね
■陽の光が、強すぎる感じ

と思っていましたし、
最近、地震もちょくちょく有るし、

まだ、夏が残ってるのに、
「いわし雲のようなもの」や
昨日は、全体の雲のなびく方向とは
直交した
いわゆる「地震雲」といわれる
細長い形の雲が、
仁王立ちのように、横切っていた。

そう云えば、世界各地で「異変」が
起きているのをご存知でしょうか?

■南米大陸が移動した?
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52013099.html
<引用開始>____________
・・・
どうやら、南米大陸(北部)が西側に402km移動したようです。それだけでなく南米大陸にM8からM9クラスの大地震が起きるそうです。その結果、中米が崩れ落ちるのだとか。。。
参考記事によるとインドネシアが海に沈みこんでいるそうです。どうやらインドネシアでもプレートが移動しており
マリアナ諸島(プレート)がフィリピン諸島へ移動してるのだとか。。。
この情報が本当だとするなら。。。地殻変動が起きているということでしょうか。それともポールシフト?それとも惑星Xによる影響?明らかに地球に異変が起きていることは間違いありません。

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/08/south-america-itself-moved-and-it-isnt-done-yet-learn-about-the-upcoming-south-american-roll-3544513.html
(概要)
8月17日付け

南米大陸が移動しました。これから南米大陸の横揺れが始まります!

昨年の8月23日にブラジル、サントスの海岸に津波が押し寄せました。しかし地震も嵐も発生していませんでした。しかもその時、朝陽が東からではなく遥か南東から昇っていたのです。その時の津波は地球のぐらつきによるものであり、地震が原因ではなかったのです。
・・・
<引用終り>____________
私が、推測するに、、、

その前に、、、
コチラを
■「神武の子孫が今緊急に述べたい」
と電話あり、、、より
https://www.youtube.com/watch?v=oM2GgJt0mHA&feature=youtu.be&t=2667
777年のプラズマ爆弾によって
地形が変わってしまった。。。。
21世紀に天変地異が起きる。
しかも、地殻変動+核爆発で、地軸が
大きく傾くかもしれません。
(ポールシフト)

以下、続きです。。。
https://youtu.be/iKAupuS5A8k?t=10
しかし、この「パンゲアのおばちゃん」は
超古代についての知識はすごい!

さて、以上の情報も踏まえつつ
最近の地球は、どうなっているのか?

あの有名な
佐野千遥博士が、ブログに情報を
上げていらしゃるので
紹介します。
<引用開始>____________
誤謬の現代量子物理学CERNの遣っている物理学的に完全に無意味な1秒間1億回の巨大質量素粒子衝突破壊実験が原因で

アフリカ大陸が真二つに割れようとしている

http://gossip1.net/article/458621533.html

現代量子物理学・素粒子論・地球物理学を無矛盾の体系で批判し尽くす事が出来る現代の全世界に唯一の物理学であるスミルノフ物理学派は地球の全面破壊を阻止し地球人類を救う世界史的使命を帯びている事が明らかになった!
・・・
(中略)

<本論>

 

地球全面破壊の現代物理学CERNを打倒するスミルノフ物理学の使命!ロシア科学アカデミースミルノフ物理学派Dr佐野千遥

 

現代量子物理学が間違っていると感付いた物理学者もスミルノフ博士以前に少数では有るが何人かは存在した。しかし彼等が現代量子物理学・素粒子論・宇宙物理学を批判しようとして複数の分野で論文を書くと必ず不可避的にその複数論文間に重大なる矛盾が生じた。そうなってしまうそもそもの原因は、批判する物理学者達が、現代量子物理学が”絶対に正しい”と宣言している法則性・原理=実質的「公理」を批判せずに論文をそれを前提に書いた為であった。この自己矛盾を避けるには、現代量子物理学の全体系を根本から検証し直す必要が有ったのである。自力では脱出不可能なまでの誤謬の淵にのめり込んだ現代量子物理学・素粒子論・宇宙物理学を、忘れ去られていたニュートンの動的作用反作用の法則の公理としての復活により、無矛盾の体系で批判し尽くす事を世界史上初めて実現したのは、私の恩師アナトリー・パーヴロヴィッチ・スミルノフ博士であった。

 

今、スイスのCERNによる超大型加速器を使った1秒間1億回の亜光速陽子中性子(=亜光速ですから巨大質量)衝突破壊実験のため、日の出日没地点が大幅に45度北に移動、北半球では正午に太陽は赤道直下と同じく頭上真上から照らしており北半球全部が猛暑、ポールシフト、南米大陸が西に402キロ移動、アフリカ大陸が大きな深い長距離に渡る溝が出来て真二つに割れようとしている、世界中で鳥が大量に落ちて死亡、スイスで水無しの土石流ジェット噴射現象が起こった等、地球が全面的に破壊されようとしており、これを阻止し地球人類を救う事ができるのは、全世界に於いて現代量子物理学・素粒子論・宇宙物理学を体系的に批判し尽くし、CERNの実験が物理学研究としても全く無意味である事を論証し、全く新しい物理学体系として生成・構築の実験を提起している我々のスミルノフ物理学以外に全世界に於いて他に存在しない為に、我々スミルノフ物理学派はここに地球と人類を救う使命を持っている事を宣言したい!

 

地球を全面破壊から救う為にyoutubeで大々的にCERN実験を止めさせ、現代物理学を打倒するキャンペーンを開始しようとしています。そのインターネット上に私・佐野千遥の講義をyoutube動画として掲載したいと考えております。御協力頂けるファンの方を募集しております。

 

皆さん気付いている方も居るのではないかと思いますが、日の出、日没の太陽の位置が例年に比べ遥かに北に移動しています。そして北緯34度である日本において正午には赤道直下と同じく太陽はほぼ頭上真上からジリジリと照らしています。

 

北半球の海外の国でも地軸が大きく傾いたのではないか、との憶測も流れています。

 

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今回7月末にサンクトペテルブルグに行った際に、私はサンクトペテルブルグに於ける日没の位置を観察しましたが、サンクトペテルブルグでは殆ど移動は無い事が分かりました。サンクトペテルブルグは北極に近い高緯度の都市なので、ヨーロッパのスイスのジュネーブのCERNの加速器より遥かに北に離れた位置を通過した太陽光が届く為に、以下に述べるCERNから発する重力レンズ効果を殆ど受けない為と考えられます。

 

この現象はヨーロッパのCERN(Centre Européen de Recherche Nucléaire:欧州原子核研究機構)で1秒辺り亜光速で核子を1億回衝突させる素粒子実験をしている事が原因で、強力な重力レンズ効果が生じた結果と考えられる。

 

亜光速になれば荷電粒子はアインシュタインの式

m * √(c^2 – v^2) = m0 * c

に於いて

v → c-0

となれば

√(c^2 – v^2) → 0+

となり

m → +∞

のように質量無限大となるからです。

 

毎秒1億対の無限大質量が衝突する局所空間の北側を通過しようとした太陽光は、巨大質量が発する重力に引かれて、大きく北から南に回折させられる事と成ります(重力レンズ効果)。その結果北半球の何処かで日の出・日没を観察していると太陽が普通より遥かに北から昇り遥かに北に沈む様に見える事となります。そして正午の頃には丸で赤道直下の如く太陽は頭上ほぼ真上に昇る[註]。北半球の国々が皆猛暑に見舞われているのは、このCERNによる重力レンズ効果が原因と考えられる。

 

[註]: 我々が浴びているのはほぼ赤道直下の太陽光と同じ事になる。

 

”太陽系で巨大爆発が起こった!”

この爆発は太陽系の何処かで起こったのではなく、スイスのCERNの超大型加速器内で起こった物である!

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ジェット気流の異変が生じておりハリケーンが東向きヨーロッパ方面に向かった

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シベリアで日中に原因不明の真っ暗闇

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北極圏で巨大な湖が皆消滅

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世界60カ所で原因不明の大衝撃音と地鳴りが報告されている

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前例の無い巨大山崩れの連鎖が全世界で

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世界各地で空から多数の鳥が落ち続けている。これは”原因不明”ではなく、明らかにCERNに因る地磁気破壊・生命体の負の誘電率負の透磁率破壊が原因である!

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2018年冬、アメリカ大寒波

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ロシアで零下65度。死者も多数

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冬を越したロシアで大洪水

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サウジアラビヤで大洪水

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フランスで熱波

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北アフリカで51.3度C

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イスラエルで大洪水、雹嵐

これはイスラム教徒に対する拷問・臓器摘出・殺戮をするイスラエルに対する神の天罰

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イヌイット族がNASAに警告

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南米大陸西へ402キロ移動

『南米大陸が400キロ以上移動した??』
みなさんおはようございます   『日本や世界や宇宙の動向』 ブログさまからの記事です。…

 

アフルカ大陸が真二つに割れようとしている

http://gossip1.net/article/458621533.html

 

よってCERNの毎秒1億回の巨大質量素粒子衝突破壊実験は、地球の北極南極を貫く負の誘電率・負の透磁率の内部円筒空間を持った健全なる惑星・地球の自然を大きく全面破壊する作用を及ぼしており、又、実際この素粒子衝突破壊実験が物理学的にも完全誤謬の現代素粒子論に何の理論的成果も齎さない事がスミルノフ物理学により完全に論証し尽くされているのであるから、直ちに中止しCERNの加速器は直ちに解体すべきである。

 

下記のスイスの土砂ジェット噴出災害が明らかにスイスに設置して有るCERN原子核超巨大加速器がこの地球全面破壊の元凶である事を証拠付けている!

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そして特に現代量子物理学・現代素粒子論・現代宇宙物理学とノーベル物理学賞審査委員会は敗北宣言を公表し根本的に誤った物理学であった事を世界に向けて謝罪するべきである。

 

故Hawking博士もCERNの加速器に対し同じく警告していた。直ちに現代物理学を離脱できなくとも、故Hawking博士と同じ様に、CERN問題について我々スミルノフ物理学派と同じサイドに立つ物理学がいるのならば、連帯を呼びかけたい。

 

最後にもう一度繰り返すが、誤謬の現代量子物理学とCERNの衝突破壊実験による地球全面破壊を理論的にも実践的にも阻止し地球人類を救う世界史的使命を我々スミルノフ物理学派が担っている!!

 

<本論は以上>______________
・・・
<引用終り>____________
とにかく、
佐野博士と云い、パンゲアのおばちゃんと云い
危険な地域が、今のうちから
わかっているなら
引っ越しするとか、
非常事態には、逃げられる
状況に備えるとか
震災に対する意識をもっと
研ぎ澄ます必要があると思います。

あの東日本大震災は、
始まりの終りで、
これから始まるのは
終りの始まりなのかも
しれません。。。

それもこれも
私たち一人ひとりの総和である
集合無意識が
大いに左右する
ところかもしれません。

地球にリセットがかかるのも
地球人自体に
かかっているのだと思うのです。

では、また。

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