【EriQmapJapan’s Newsletterより】4. [“ナモ対バグの戦い”という宇宙の真実] ナモが生き物を創造したのを知り、後を追いかけて地球にやって来たエールが、ナモの創造物に手を加えたのだと思います。・・・「コズミック・インタビュー」(by クリフ・ハイ&Dr.リー 2023/02/10)

EriqmapJapan


こんにちは、\イッカクです/
今回もEriさんの
翻訳による
「コズミック・インタビュー」から
以下置きます。


それでは、クリフ・ハイ氏&リー・メリット医師らが
語ってる内容の記事を以下のリンク先でお読みください。

4. [“ナモ対バグの戦い”という宇宙の真実] ナモが生き物を創造したのを知り、後を追いかけて地球にやって来たエールが、ナモの創造物に手を加えたのだと思います。

ガンのひとつの特徴として、電磁波を遮蔽することがあげられます。ガンの中に入ってくる放射線は非常に少なく、それは調和され、コントロールされています。彼らは、すべてのものに関して、人間の理解をはるかに超えたテクノロジーレベルを持った存在なのです。人類は、この惑星で生きるために必要な衣服や火や、その他の基本的なものにさえ、十分に適応できていません。なのでわたしは、人類の故郷は地球ではないと考えています。

そして残念ながら、わたしたちは、実際に彼らと向き合わなければならなくなるかもしれません。

実に不自然でした…つまりそれは、何万年もかけて起きた進化ではなかったのです。これらすべては偶然にも、エールが地球にやってきたと考えられる時期の、一番最初の300年の間に起きました。

本当に単純に考えて、ナモが生き物を創造したのを知り、後を追いかけて地球にやって来たエールが、おそらく、何らかの理由があって、彼らのボスであるバグの指示を受け、ナモの創造物に手を加えたのだと思います。

球体というのが、宇宙で最も効率的な形です。自分の意図や考えなどのすべてが、この、基本的に灰色の球体の中にあるのです。

自分の思考が感情を引き起こすたびに、それが周囲にぜんぶ見えてしまうような所に住んでいると考えてみてください。そこは、社会との関わり方がまったく違う、わたしたちにはとても想像もつかないような世界です。

そしてそれ以降、彼は、わたしが聞きたいことに何でも答えてくれるようになったので、この人を質問攻めにすることにより、彼から膨大な知識を得ました。

■編集後記
わたしたちは、ある存在を意識するのに
三次元の素材を使って推量します。
三次元が元になって発想します。
ところが、わたしたちの本質は
三次元では無い存在なのですが
それが、分からない。
分からないから、三次元を創っている
以上の領域で確認する必要があります。
四次元は三次元+時間と捉えると
三次元での問題解決の緒は
五次元以上の世界で確認することで
理解が深まるのだと思われます。
今回も話に出てきた

超空間(亜空間)=ハイパースペース

は、そのような領域なのでしょう。
和多志が思うに、その領域とつながるには
「真我」を得ることに通じると考えます。

では、また。

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