【EriQmapJapan’s Newsletterより】クリフ・ハイ氏とは?

EriqmapJapan


こんにちは、\イッカクです/
今回は、、深い理解を得る上で
この人の話に耳を傾ける必要が
有ると思い、まず
この人についてEriQmapJapan’s Newsletterのなかで
紹介されていましたので、置きます。
ソース:
https://eriqmapjapan.substack.com/p/3e3
<引用開始>_______

クリフ・ハイは、PC画面を1分間に最大2000ワード読むことができる “コンピュータ支援読書技術”の特許を取得している。また、人間の言語使用における潜在的な可能性に着目し、インターネットエージェント(検索エンジンのようなもの)と、独自の処理方法により、将来の出来事を予測するシステムを開発した。

1997年に始まったこのソフトウェア・プロジェクトは、インターネット上の議論における言語パターンの変化をほぼリアルタイムでとらえるものである。そして、独自に考案した革新的な言語学的手法を用い、将来の事象をある程度正確に予測するモデルを開発した。

この処理の核となるのは、複雑な内容や時間の運び方に感情的な価値を与え、人々が今どのように言葉を使っているかに基づいて、将来の行動の変化を予測する方法である。

2001年6月、「”軍事と事故” の側面を持つ “人生を変える出来事”…つまり 私たちの生き方を永遠に変えてしまうような大きな “転換点”が90日以内に起きる」と、
911テロを予測して以来、
ウェブボットプロジェクトは、
ワシントンでの炭疽菌攻撃、
アメリカン航空587機の墜落事故、
コロンビア災害、
東北電力の事故
バンダアチェ地震、
最近ではレッド川の洪水といった
未来の出来事について、原像描写をし続けている。

継続的なプロジェクトとして抽出された原像情報からのレポートを、彼のウェブサイトhalfpasthumanで提供している。

つまり、ネット上の “言葉”を分析することにより未来を予見する、霊感ではなく実際のデータに基づく”占い師”のようでいて、なんでも教えてくれる物知りおじさんってとこです。w

 
 

あ…..日本に好感を持ってくださってるところが嬉しい。💖

1. クリフ・ハイ:
「Qドロップを書いている人たちに頼まれて
“ウー・シリーズ”の動画配信を始めた」へ

<引用終り>_______
■編集後記
キーワードで「東北電力」と出ていました。
ここで、ギューンと
身近な存在として、感じてしまいました。
もちろん、これは
2011.3.11の人工地震との
関連でも危険視されています。
クリフハイ氏の今後の話に傾聴する
必要があります。

では、また。

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