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【12 of 23】女性エイリアン【エアル】へのインタビュー

エイリアン・インタビュー


こんにちは、\イッカク/です。

「グーグル同期ウザイ僕ちゃん
ふざけすぎやろ」さまの

https://www.youtube.com/channel/UC_p0nmKWaCwcL7FA_0sYweg
より、、、

分割して、文字起こしして
一連のまとめ動画の
12 of 23 日本語版
より置いときます。。

なぜならば、この中に知られていなかった
真実が述べられていると
確信したからです。。。

★完全版★エイリアンインタビュー 12of23 日本語版 /ローレンス・R・スペンサー編/マチルダ・オードネル・マックエルロイが提供した文書に基づいて(第09章 出来事のタイムライン より)

 

動画内のコメント欄より
<文字起こし>___________

『紀元前604年―

「道教」と呼ばれる小さな本を書いた哲学者である「老子」は、偉大な叡智を持ったIS-BE(人間)であり、彼は「旧帝国」の記憶喪失・催眠装置の影響を克服し、地球から脱出したのであった。これを達成した彼のIS-BE(人間)の性質に関する理解は、そのゆえにとても素晴らしかったに違いない。

一般的な言い伝えでは、彼の人間としての最後の転生は中国の小さな村での人生だった。彼は自分の命の本質を熟考した。そしてゴータマ・シッダルタ(仏陀)と同じように、彼は自分の思考と自分の過去世に直面し、自分の記憶と能力、あるいは不死の一部を取り戻したのであった。

地球から脱出した「老子」の哲学

老人となり、肉体を去るために、彼は村から離れ、森へ入る決心をした。その時、村の門番が彼の足を止め、去る前に、老子の個人的な哲学を書き留めていってくれるように嘆願したのだった。彼が自分自身の魂を発見した「道」について、門番の男に与えたわずかの助言の記録がここにある。

「それを見ようとする者は見ることはない、  

それを聞こうとする者は聞くことはない、

それを掴もうとするものは掴むことはない、

その形のない無の存在、動の不動の源を。

霊魂の無限の本質が命の源である。

霊魂は自己である。

壁は部屋を形作り、支えるが、そこにできる空間が最も重要である。

壺は粘土で形作られるが、その中に生まれる空間が最も有用である。  

行動とは、無が何かに影響した結果である。

それは霊魂の無が、あらゆる形の源であるのと同じようにだ。

人が大きな苦痛で悩まされるのは、体を持っているからである。

肉体がなければ、どんな苦痛に悩まされるというのか?

人が自分の霊魂よりも、自分の肉体を大切にするならば、

人はそのとき肉体になり、霊魂の道を失ってしまう。

幻想を創造するのは自己であり、霊魂である。

人の妄想とは、現実とは幻想ではないというものである。

幻想を創造し、それらは現実よりも本物であるとする者が、

霊魂の道に従い、天の道を見つける」

紀元前593年―

ユダヤ人たちによって書かれた旧約聖書の創世記は、「天使たち」あるいは「神の子たち」が地球の女性たちと性交し、彼女たちが彼らの子を産んだことを記述している。彼らは「旧帝国」の反乱分子だったと思われ、鉱物資源を盗み、麻薬を密輸するために銀河系外の領域から来た宇宙海賊、あるいは商売人だったと思われる。

このように周辺の惑星や銀河から、地球へやって来た者たちが大勢いたことをドメインは観察したが、彼らが地球に留まって住むことは稀であった。なぜなら一体どのような存在が、無理やりにでもなければこの牢獄惑星に住もうと思うだろうか?

その同じ本(旧約聖書)には、エゼキエルという名の人間がカルデアの地のケバル川のそばで、宇宙船あるいは飛行物体が着陸したのを目撃したと記述されている。彼のそれらへの描写は技術的にはひどく原始的な言葉が使われているが、そうであっても「旧帝国」の円盤あるいは偵察機に対する描写は、かなり正確なものである。それは、ヒマラヤ山脈の麓に住んでいた人々が、「ヴィマーナ」(ドメインの宇宙船)を目撃したのと似ている。

旧約聖書が書かれた目的は、人間が「不死の霊的存在」であるという知覚を破壊することにある

彼らの創世記あるいは「ヤハウェ」は、生物的な肉体に対し、地球で120年生きられるように設計したと述べている。ほとんどの「太陽タイプ12クラス7」惑星の生物的な肉体は、大抵の場合、平均して約150年間は持つように設計されている。だが地球の人間の肉体は、それらの約半分くらいしかもたない。

我々ドメインは、これは牢獄の管理人たちが、地球に住む人間の肉体に居住するIS-BEたちを、記憶喪失の中でより頻繁にリサイクルさせるために、つまりより頻繁に死ぬように、人間の肉体の生物的要素を改造(改竄・遺伝子操作)したからだと疑っている。

ここで留意するべきことは、「旧約聖書」の多くが、「旧帝国」の神官たちにによって非常に過酷に支配されていたバビロニアで、奴隷にされていたユダヤ人たちが監禁されている間に書かれたものだということである。この本には、偽りの時間と感覚と、偽りの創造の源についての概念が導入されている。

「蛇」は「旧帝国」のシンボルである。

それは彼らによる創造の話や、あるいはギリシャ人の言う「創世記」の始まりに現れ、アダムとイヴによって隠喩的に象徴されており、最初の人間たちのスピリチュアル(霊性の本質)に破滅を引き起こす。

「旧約聖書」は明らかに「旧帝国」勢力の影響下で、IS-BE(人間)たちが地球の生物的な肉体に誘導される様子を詳細に描写している。この本はまた、偽りの記憶や嘘、迷信、「忘れろ!」という命令とともに、IS-BEたちを地球に捕らえ続けるよう、あらゆる種類の策略や罠の導入を含む、「旧帝国」の洗脳活動の多くを描写したものである。中でも最も重要な事実は、人間が「不死の霊的存在」であるという知覚を破壊することにある。

紀元前580年―

デルポイの神託の神殿は、多くの神託(神のお告げ)の神殿ネットワークの中の一つの神殿だった。各神殿は通信施設であった。そのため「旧帝国」の神官たちは、各神殿のためにその地方の「神」を任命した。このネットワークの各神殿は、首都テーベから5°の緯度と距離の感覚で正確に位置しており、それは地中海地域の至るところにあって北限はバルト海であった。

それらの神殿は、いくつかある役割の中でも特に、後に「オンパロス」と呼ばれる電子信号機を保管するグリッド(格子状の網の目)として機能した。神殿神託所のグリッドの配置は、地上の数マイル上空からしか見えないようになっている。原初の電子通信信号機のネットワークは、神官職が解散させられた時に解除されており、その代わりにそこへ彫り込まれた石が置かれた。

「旧帝国」の神官職のシンボルはパイソン、竜、あるいは蛇であった。
デルポイではそれは「地竜」と呼ばれており、彫刻や花瓶画では常に蛇として描かれている。

ギリシャ神話では、デルポイの神殿にあるオンパロスの守護者は、パイソンという名の神託の巫女であった。彼女はIS-BEであり、アポロという名の「神」に征服され(抹殺され)た。彼は彼女をオンパロス(電子信号機)の下に埋めた。これは1人の「神」が、あえて自分の神殿を別の「神」の墓の上に設置する例の一つである。

これは、ドメインが地球で「旧帝国」の神殿ネットワークを感知し、機能を無効にするための方法として非常に正確な婉曲表現である。そしてこれは地球の太陽系の中での、「旧帝国」勢力に対する致命的な打撃の一つであった。

紀元前559年―

紀元前5965年に失踪したドメインの1個大隊の司令官が、ドメインから送られた捜索隊に感知され、居場所が特定された。この時、彼はペルシャのキュロス二世として転生していた。キュロス二世と、彼が地球上で生きたインドからの連続的な転生に一緒について行った1個大隊の隊員たちは、独自の組織体系を作り使用していた。そしてこれは一部において、彼らが当時では地球の歴史上最大の帝国を建国するのを可能にした。

彼を特定したドメインの捜索隊は、失踪した1個大隊のメンバーを探すために地球を数千年の間旅して回った。この捜索隊は900人のドメインの士官によって構成されており、各300人ずつの隊に分けられた。1つの隊は地上を探し、もう1つの隊が海を探し、3つ目の隊は地球周辺の宇宙空間を探した。さまざまな人間の文明の中で、彼らの活動に関する報告がたくさんあるが、当然、人間たちはそうした活動を理解していなかった。

ドメインの捜索隊は、1個大隊の失踪した隊員たち1人1人(が残していた)電子的署名、あるいは波長を追跡するのに必要な多種多様な「電子探知装置」を考案した。その一部は宇宙で使用され、他は陸上で、あるいは海中でIS-BE(不死の霊的存在)を探知するための特別な装置が発明された。

これらの電子装置の一つは、「生命の木」と呼ばれている。

それはこの装置が文字通り、IS-BEそのものである生命を探知するよう設計された道具だからであり、広範囲にわたって広がるように設計された大きな電子網発生器であった。

そして地球の古代人たちにとって、これは一種の木に似ていた。それは電界発生器と電界受信機を格子状に織り合わせて構成されており、この電界はIS-BEが肉体の中に居る、外に居るにかかわらず、IS-BE(霊的な生命)の存在を感知する。

ドメインの捜索隊のメンバーは、この探知装置の携帯版を持っていた。

シュメールの石の彫刻には、翼を持った存在たちが「松ぼっくり」の形をした機材を使い、人間の体をスキャンしている様子が刻まれている。彼らはまた、鷲(わし)の頭をした翼を持った存在たちが、型通りの籠(かご)あるいはバケツとして描写された、スキャナーのための電源装置を持ち運んでいる姿が示されている。

<ここまで>____________
■編集後記
今回の内容は、旧約聖書を信じている
人にとっては、信じ難い内容となっている。
その部分は、、、


「旧約聖書」は明らかに「旧帝国」勢力の影響下で、IS-BE(人間)たちが地球の生物的な肉体に誘導される様子を詳細に描写している。この本はまた、偽りの記憶や嘘、迷信、「忘れろ!」という命令とともに、IS-BEたちを地球に捕らえ続けるよう、あらゆる種類の策略や罠の導入を含む、「旧帝国」の洗脳活動の多くを描写したものである。中でも最も重要な事実は、人間が「不死の霊的存在」であるという知覚を破壊することにある。

—————————————————————————————-
であった。❗️
確かに、聖書全般には、霊的に神に
近づかないものは、排除されるような
書き振りである。
だから、庶民は、死んだ後には、
天国へは、簡単には入れずに
墓の中で、メシアが来るまで
死んだままの様に扱っていますね。
まさに、洗脳、刷り込みですね。

では、また。

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