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【危機パトロールの「危機研究所」チャンネルさまより】【悲報】木原誠二まさかの異例の大出世か。文春と最終戦争突入か

危機パトロールの「危機研究所」


こんにちは、\イッカクです/

木原誠二が、まさかの異例の大出世?

■編集後記
国民が期待してることとまったく真逆に
動く政治であります。真逆の世の中
逆さま現象です。
ロベルト・ヴァナッチ(著者)
が逆の世界を語っている。。。
<翻訳開始>_______

『反転する世界』は、事実、
私のように、日常的な出来事の中に、
一般的な感覚や論理性、合理性として
私たちが認識しているものから
大きく逸脱した、不協和で煩わしい
一般的傾向を感じ取っているすべての
人々の心の状態を、挑発的に
表現したいのだ。
「それのどこが奇妙なんだ?
誰にでもよくあることだ」と
あなたは言うだろう。
しかし、異常な状況は、
この不愉快な不全感が、
私たちの人生における特定の、
限定された出来事の発生や、
限定的とはいえ
共振する事実に限定されるのではなく、
私たちの存在に浸透し、
私たちを場違い、
時間外れの感覚にさせるという
事実に代表される。

日常を変えられないという印象を
持ったまま現在をさまよい、
私たちが慣れ親しんできた習慣や法則、
原理とはまったく異なるものに
支配された環境で生きている異星人。

私たちがしなければならないのは、
少数派の不良たちが玄関のドアに
強制的に取り付けた5次元
セキュリティーロックを開けて、
別の少数派の無礼な
落書きアーティストたちが
壁やモニュメントを汚している街に
入ることだけである。
討論会では、
特にマイノリティの権利についてしか
語られない。
仕事が見つからないと主張し、
仕事を見つけるために懸命に働いてきた
大勢に支えられなければならない人々、
生物学的に子供を持つことができないが、
子供を要求する人々、
家がないので不法占拠する人々、
地下で盗みを働くが、
プライバシーの権利を主張する人々。
<翻訳終り>_______

確かに、世の中、カネが、必ず絡み(利権)
われわれ(庶民)が望む方向とは
まるっきり、反対の世界が繰り広げられている。
1.政治は国家ではなく、株式会社になってる
2.政治を司る、役人は、法律を守らず保身に走る
3.感染病に罹らないようにしたいが、毒に殺られて死ぬ
4.アテにしていた年金は、溶かされて無し
5.皆保険もガンにされて、薬漬けと医療費奪取
6.老後の楽しみも物価値上げと増税のダブルパンチで生地獄
7.先生と言われる人が、公序に反することをやる
8.民意を無視した、行政横行
などなど・・・

ところで、ロベルト・ヴァナッチ少将(55)の
エッセイ『逆行する世界』をめぐって波紋が広がっている

では、また。

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