こんにちは、\イッカクです/
今回は、まず
「スパイクタンパクのデトックス法」の全文ご紹介
という情報がありましたので
以下、参照先のURLを置きます!
↓(クリック)
『世界健康評議会が正式にリリースした
「スパイクタンパクのデトックス法」の全文ご紹介
(自然感染、ワクチン接種後共通)』と『QAJF解毒チラシ』
コロナ茶番の闇を暴こうとするひとに、罪を作って、逮捕・・・冤罪でもなんでもやるキチガイが彼らだ!
■特にイベルメクチンのキーワードを抜き出しますと
<引用開始>_______________
✨✨スパイクタンパク質阻害剤✨✨
🌱プルネラ(ウツボグサ) 🌱松葉 🌱エモジン(タデ科植物およびクロウメモドキ科植物) 🌲ニーム(薬木インドセンダン) 🌱タンポポの葉の抽出物💊イベルメクチン
✨ACE2受容体を自然に保護する物質✨
💊イベルメクチン 💊ヒドロキシクロロキン(亜鉛を含む) 🧅ケルセチン(亜鉛を含む) 💊フィセチン
●イベルメクチンについて

<引用終り>_______________
ということで、最後の項目は
イベルメクチンの購入についての
リンクが有ったので
迷わず、購入できそうです。
■編集後記
ちなみに、和多志の身内に、すでに
イベルメクチンを購入して
服用している実績があって、
なかなか、良いみたいなんで
和多志も購入してみようかなとは
思っています。が、、
イベルメクチンって、そもそも 皮膚科の先生方は、馴染みの薬で 別名が、「ストロメクトール」という らしいです。
なんでも、ヒゼンダニというダニによって
引き起こされる「疥癬(かいせん)」という
とっても皮膚が痒くて痒くて、しょっちゅう
ポリポリ、掻かなくてはいられない状況に
なってしまうそうです。
そうですね、そのとってもちっちゃなダニが
皮膚細胞に寄生して、卵まで産み付けて
住んじゃってる人に対して
処方箋として、このイベルメクチンが
そのヒゼンダニくんをやっつけてくれる
みたいなんです。ただし、産み付けた
卵までは、駆除できないようです。
詳しくは、皮膚科の先生が仰って
います。
画像クリック⇒
そして、イベルメクチンはそもそも
「コロナ感染」撃退用では、ないのです。
以下を御覧ください。
ソース:https://kusuri-jouhou.com/medi/bacteria/ivermectin.html
<引用開始>_______________
ストロメクトールとノーベル賞
日本人が知っておくべきこととして、
ストロメクトール(一般名:イベルメクチン)と
ノーベル賞の関係があります。
ストロメクトールの元となる物質を発見し、
改良を行うことで
ストロメクトールを開発した
日本人が大村智であり、
これがノーベル賞受賞の理由となりました。
微生物によって
抗生物質が生み出されることがあります。
静岡県のゴルフ場から採取した土に
住み着いている「放射菌」を培養することにより、
単離された物質からさらに合成を加えることで
駆虫薬ストロメクトールが開発されました。
このように、駆虫薬として主に
疥癬治療で活用される薬が
ストロメクトール(一般名:イベルメクチン)です。
体重の低い子どもにはあまり
活用されないものの、
大人を含め疥癬の治療では活躍します。
ジェネリック医薬品(後発医薬品)は
ない薬ですが、駆虫薬として
現在でも使用されています。
<引用終り>_______________
「有害なスパイクタンパク質」の阻害剤に
有効だなんて、開発者の大村智博士も
さぞ、びっくりだったことでしょう。。
では、また。
コメント